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Ceis (ケーシュ)デビューCD「Wandering Aengus (ワンダリング・エーンガス)」(税
込2500円) 代金引換の場合は2850円 
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《Ceis》 生山早弥香(アイリッシュ・ハープ) & AGATA(ヴォーカル、ケルティック・ハープ)

生山早弥香はハープ演奏に曲の魂をとらえつつ、スコットランドやアイルランドの音楽に心酔して
きた。
今、彼女はこれらの伝承曲の中から偉大な歌に注目する。それらの歌を日本語に替え、ケーシュ
は新たな聴き手と、より深き味わいを求める聴き手に向けて、信じられないほど見事な曲をくり広
げている。(イギリスの音楽雑誌「The Living Tradition」の前編集長ピート・ヘイウッド)  

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Mail Order Catalog download(catalog 18-#4) 9/5更新





                                                           CD pick-ups             by 船津潔(Kiyoshi Funatsu)


(IRELAND/CD)  
KATHLEEN LOUGHNANE:Patrick O Neill's Manuscript  
税抜き2250  
小鳥のさえずりとともに始まるヴェテラン・アイリッシュ・ハープ奏者のKathleen Loughnaneの新作は、Patrick O'Neill{1765-1832}が収集したフォーク・ミュージックの数々を図書館所蔵の楽譜から独自のアレンジで蘇らせたアルバム。
彼のコレクションはアイルランドのみならずスコットランド、イングランド、中央ヨーロッパにまで及んでいて、本作ではアイリッシュを中心にしながらも、他の地域の音楽まで、Kathleenスタイルの輝きのあるアイリッシュ風ハープ・サウンドで聴き手を魅了する。ほぼ全曲で息子のCormacがイリアンパイプス又はホイッスルで共演していて、Kathleenの優雅で気品のあるハープ・サウンドと重なり合って、Patrick O Neillが生きた時代の領主の館で開かれるような舞踏会がイメージされる優雅で気品のある音楽が見事に創り出されていて、聴き惚れてばかり。聴いてるときも、聴き終わっても気分華やか。ゲスト:Alec Finn{ブズーキ}。2018作。Kathleen Loughnane


(IRELAND/CD)  
*MIKE MCGOLDRICK & DEZI DONNELLY:Dog In The Fog    
税抜き\2250  
M.MCGoldrick{フルート、イリアンパイプス、バウロン}とDezi Dnnelly{フィドル、ヴィオラ}の二人による新作。MikeとDeziが二人の生まれ故郷のマンチェスターで出逢って演奏したのが二人が8歳か9歳のとき。MikeにとってDeziはおそらく我れに帰れる一番の友なのだろう。本作は一曲一曲についての思い出が綴られていて、いわば二人の思い出曲集で、様々なアイリッシュのオンパレード。
オンパレードだが、曲調は中庸というか、Mikeのフルートとイリアンパイプスの演奏はDeziが演奏し易く配慮したような思いやりの感じられる演奏で、DeziはMikeの演奏に即興で伴奏を付けるように演奏する。アイリッシュの響きが終始優しい。
四つ折りのジャケットを開けば、中年おっさんになった二人の写真。さらに開けば、少年時代の二人の写真。あまりの変貌に笑顔。全28曲/12トラック。2018作。Boxroom Music


(IRELAND/CD)  
*THE HIGH SEAS:The High Seas 
税抜き\2390  
Antoin Mac Gabhannの娘のCaitlin Nic Gabhann{コンサーティーナ、ダンス}とAltanのMaireadの甥のCiaran O Maonaigh{フィドル}のCaitlin&Ciaran夫妻にシャンノース・シンガーでフィドル&ブズーキ奏者のCathal O Currainを加えたトリオによる新作。
いやはやCaitlin&Ciaranのお二人を要にした音楽の絶品なこと!それもひけらかす演奏ではなく、各メムバーの演奏は細やかで、呼吸をするようにテムポがよく、演奏者同士が最も気持ち良く響き合える音楽を創り上げている。伝統音楽にまみれて育って、その中から美しく咲いた蓮の花のように真に芯から美しいアイリッシュ・ミュージックだ。いくら聴いても聴き飽きないと思えるほど音楽が自然体で、凜としていて清々しい。演奏だけでも言葉なしな上に、CathalのソフトなシンギングとCaitlinのシンギングは静かに心に響く。2018作。The High Seas


(IRELAND/CD)  
*ANTON MacGABHANN & CAITLIN Nic GABHANN:Tobar Bhride   
税抜き\2390  
Antoin MacGabhann{フィドル}とCaitlin NicGabhann{コンサーティーナ、ダンス}の父と娘による初アルバム。父親を通してアイリッシュに親しんでその道を進んで、父親とはまた違うアイリッシュの美しい花を咲かせている娘、その親子が親しんできた思い出の音楽を仲睦まじく演奏したアルバム。
思い出の音楽には、CaitlinとCiaranの結婚式で父AntoinがCaitlinのために作った曲やCaitlinのコンサーティーナの先生だったRena Traynor{1995年没}を偲ぶ催しで、Caitlinが作曲したという曲や1970年代初めにAntoinが働いていたところで聴いて好きになったというコークのバンドの演奏曲や昔クレア・フィドラーのJunior Crehanから習ったという曲等々、色とりどり。w.Brian McGrath{ピアノ}。2018作。Caitlin NicGabhann


(SCOTLAND/CD)  
*TANNAHILL WEAVERS:Orach    
税抜き\1890  
Tannahill Weavers結成50周年記念アルバム。現メムバーはRoy Gullane,Phil Smillie,John Martin,Lorne MacDougallの四名。元メムバーのDougie MacLean,Alan MacLeod,Duncan Nicholson,Iain MacInnes,Kenny Forsyth.Hudson Swan,John Cassidy,Mike Ward,Ross Kennedy等に加えて、Llan de Cubel,Alison Brown,Aaron Jones等の彼らの友人ミュージシャンも加えたTannahill+αの演唱は、彼らならではのコティッシュ・トラッドの王道を行く円熟のトラッド。その王道さは、泣き節が多かったり、ヴォ  ーカルも演奏も「ハーモニー」が冴えていて、全員が50周年を祝う心に響くアルバムになっている。幸せ気分保証。
Tannahillの一枚目と二枚目はPlanxtyくらい衝撃的だった。50周年おめでとう!2018作。Compass


(SCOTLAND/CD)  
*DAIMH:The Rough Bounds    
税抜き\2090  
Daimhがこれほど胸キュンなスコティッシュ・トラッド・バンドに成長していたとは知らなかった。本作からBattlefield BandのAlasdair Whiteが加入して、一姫五太郎の六人編成になった。一番の驚きは女性トラッド・シンガーの、デビュー時のJulie Fowlisを彷彿させる歌姫Ellen MacDonaldのゲール語のシンギン
 グの見事さ。基本がしっかりしていて、個々のシンギングが曲調に染まって冴えに冴えている。わけてもパイプ&ホイッスル奏者のAngus Mackenzieのハイランドパイプスを伴奏にしたマウス・ミュージックは絶品中の絶品。
バンド・サウンドとしてもAngusのパイプ&ホイッスルの演奏がスコティッシュらしさを高めていて、ワンランク上のスコティッシュ・トラッドを創作し切っている。2018作。Daimh


(SCOTLAND/CD)  
*LINSEY AITKEN & KEN CAMPBELL:Shore To Shore    
税抜き\2250  
待望の男女のヴォーカル・デュオのLindsey & Kenの新作は、スコットランドとの関係で海外に思いを馳せて作った二人の自作曲が中心で、大海原へと出航していくような大きな気分になるアルバム。スコティッシュ流にコブシの利いたKenのシンギングは、シーシャンテをうたう船乗りのように意気揚々として身震いするほど真に力強く、Lindseyのシンギングは、無事な航行を願う海の女神や船にそよぐ潮風のように優しく麗しい。
二人によるチェロ、ノーサンブリアン・パイプス、リュートなどの音色が中世・ルネサンス風の情緒を添えていて、音楽の気品を高めている。スコットランド民謡の"The Hills Are Clad In Purple"をうたうLidseyのシンギングとKen自作の"Clydeside"をうたうKenのシンギングはとりわけ痺れる。2018 Bridgegate Music


(ENGLAND/CD)  
*JACKIE OATES:The Joy Of Living  
税抜き\2090  
世の中にどれだけ良い唄{トラッド}があるのだろうと、極楽気分で聴いたJackie Oatesの待望の新作だ。本作は彼女の娘のRosieが誕生した五日後に父親が突然敗血症で亡くなり、慶びと悲しみで気持ちの動揺が激しかったという。
一曲目は父親と一緒に演奏した最後の曲というHamish Henderson作の"Freedom Come-All-Ye"。このほのかに悲哀感を感じさせつつも凜とした美しさは全編を通して感じられ、John Lennonの「母さん、いかないで!父さん、戻ってきて!」の歌詞が印象的な"Mather"と自作の「春はやがてやってくる」をメドレーにした曲や子ども目線の唄など、家族という絆の中で、厳選された唄は、しみじみとして、温かく、美
 しい。
John Spiersや娘Rosie{雑音}を含めて、8名のミュージシャン+赤ちゃんが伴奏者として名を連ねてはいるが、生まれた音はシンプリシティを維持していて、素朴なトラッドの旨みが見事に醸成されてる。結果的にアルバム・タイトル"The Joy Of Living"{Ewan MacColl作}をしみじみと味わわせてくれる珠玉のアルバムとして結実している。唄は生き物です。全16曲。2018作。ECC


(UK/CD)  
*STEVE TILSTON:Distant Days  
税抜き\2090  
見開きのデジパックを開けば、70年代のSSW/フォークのLPのような土の香りのする色あせた感じの意匠。収録曲19曲全曲がSteveのギターの弾き語り。本作を制作する意図もおそらくSteve自身の原点に立ち返る意志を持って望んだのだろう。
SSW系ブリティッシュ・フォークの原点というか、70年代ブリティッシュ・フォークのギターの香りに充ちたギターをお伴にしたSteveの唄は、昨今、ほとんど聴くことが出来なくなったギター弾き語りの「真摯な唄」で貫かれていて、懐かしい響きなのにすこぶる新鮮。70年代SSW/ブリティッシュ・フォーク・ファンへの最高のプレゼント。2018作。Riverboat


(USA/CD)  
*THE WEIGHT BAND:World Gone Mad  
税抜き\1890
The Bandの未発表スタジオ音源からの新作と言われれば、信じてしまいそうなくらい"The Band"臭さが立ちこめるウッドストックを拠点に活動するThe Weight Bandなるバンドのグレイトなアメリカン・ロック。
バンドを率いるのは元The BandのJim Weider。加えてThe Band関連のバンドのメムバー等を加えた五人組。バンド名はThe Bandの"Weight"から採ったという。驚くのは、The Bandのロックのヴォーカル・スタイルも音の構造を良く知っていて、果敢に体現していること。よくもここまで!驚くばかり。逆に言えば、The Bandの偉大さがわかりもする。メムバーは、Jim Weider,Michael Bram,Brian Mitchell,MartyGrebb,Albert Rogersの強者達。
本作はLevon Helm,Rick Danko,Richard Manuelの霊に捧げられている。2018作。Must Have/Continental


(USA/CD)    
*MOUNTAIN HEART:Soul Searching  税抜き\1890
女性シンガーのMolly Cherryholmesが抜けて四太郎のカントリー・ロックバンドになったMountainHeartの新作。Mollyが抜けたことで、彼らの、例えばNew Grass Revivalのようなタイプの米国ロックに憧れて、そのセンスを真っ直ぐに受け継いで、生真面目にビシッと演奏し、若々しくヴォーカル・ハーモニーしたような カントリー・ロック。
凄いと思うのは、全員がスタジオ・ミュージシャンでは?と思うようなツボを得た演奏とヴォーカル・ソロ&ハーモニーを含めて、音楽が端正なこと。カントリー・ロックの旨みが凝縮された感じなのだ。時折、Little Featのような「音」も入れたりして、ムムッと思わせもする。むしろMollyが抜けて、彼ら本来の音楽の魅力が顔を出した感じだ。
ゲスト:Kenny Malone,Stuart Duncan。2018作。Compass


(USA/CD)    
*KENNEDYS:Safe Until Tomorrow  税抜き\1890
Pete & Maura Kennedyの夫婦デュオ"Kennedys"の新作。11曲中9曲がMaura又はMaura & Peteの作曲による本作は、Roger McGuinnやByrdsの西海岸ロックの美味しいとこ取りしたようなKennedysらしいいつもの常若なロック。
音作りの要はギター名手のPete。Peteは今もなお西海岸ロックの輝くサウンドを追求し、Peteが創作した常若なロックに包まれて、Mauraは羽根を大きく広げて飛ぶように伸び伸びとうたう。いつも夢の中にいるような彼らの輝きを失わない西海岸ロックは、いつもまぶしい。本作は一段と輝いて聞こえる。元気の素。2018作。The Kennedys


(USA/CD)    
*KAREN JONAS:Butter  税抜き\1890
2017年と2018年に某新聞の読者投票で"Best Local Band/Vocalist"賞を受賞したというルーツロック系SSWのKaren Jonasの新作。
彼女の音楽性はカントリー、フォーク、ブルース、ジャズ、ラグタイムなどオール・アメリカンくらいの幅で幅広い。Karenはそんな豊かな音楽の海を自由に泳ぐように、時にパンチを利かせてうたい、時に甘みを利かせてうたい、時に散歩しながら口ずさむようにうたう。その軽やかな変幻さと表現力の豊かさは特筆すべきで、彼女の持ち味である艶やかなヴォーカルに裏打ちされて、通常の女性SSW+ルーツロック・バンド+αの魅力が花開いている。
シンガーとしての個性はやや異なるが、Maria Muldaurくらいの音楽性の幅で、自在にうたいこなす力量と魅力を持つ女性SSWだ。2018作。Karen Jonas


(USA{Traditional}/CD)    
*HEDY WEST:From Granmaw And Me  税抜き\2090
祖母の家系が何世代にも渡る英国からの米国移民の家系だというフォーク・シンガーの故Hedy West{1938-2005}の新作。本作はHedyが1954年から1980年に祖母の思い出の唄や物語を記録すためにレコーディングしていた収録曲から11曲を選んで収録したアルバム。HedyのアルバムはTopicなど英国のフォーク界から熱い眼差しが注がれることが多かったが、本作も英国のFldg'ling からのリリース。
すっかり米国のオールドタイム・ミュージック化〜アパラチアン民謡化したHedyのシンギングとバンジョーやギターやフィドルの音色。英国系フォーク/トラッドという目線ではなく、親から子にHedy家で代々うたい継がれてきた庶民目線の民謡の味わい、それもすっかり米国の土の香りで充ちた民謡の味わいが深い。ふとRosalie Sorrelsの土着的な妖艶さを思い出した。ブックレットの解説もバッチリ。2018作。Fldg'ling


(NORWAY/CD)    
*SUDAN DUDAN:Heimen Der Ute  税抜き\2090
Anders Erik Roine{ヴォーカル、ギター、口琴、ハルディングフェーレ}とMarit Karlberg{ヴォーカル、ラングレイク}の男女デュオ"Sudan Dudan"の新作は、珠玉の、ブリティッシュ・フォーク・スタイルのノルウェー・トラッド。珠玉と言うと、キラリと輝く印象を与えるかも知れないが、二人の本作は、これまで同様にほの暗さのある珠玉さだ。
二人のヴォーカル・デュエットから醸し出されるムードは、Pentangleの音楽のダークな深みに通じるムード。片やフォーク、トラッド、ブルース、ジャズのミックスだが、Sudan Dudanはジャズの感触を民族楽器が醸し出していて、音楽自らオリジナリティーを誇っている。独自の北欧センスに充ちたフォーク&トラッドを創作していて、心を奪われる。Marit嬢のほの暗い極北{白夜?}ムードに充ちたシンギングが心に沁みわたる。2018作。Ta:lik


(SARDINIA/CD)    
*ELENA LEDDA:Lantias  税抜き\2090
サルディーニャの歌姫のElena Leddaの15枚目。80年代に出逢って、サルディーニャの伝統音楽に根ざした地中海の香りを含んだ彼女のエキゾティックでエレガントな音楽の虜になってしまったが{同じ頃に出逢ったジョルカ島のMaria Del Mar Bonetにも虜}、あれから30年あまり経っても、サルディーニャの伝統音楽に根ざした彼女の地中海風味のエキゾティックでエレガントなシンギングと音楽は不変だが、ある種、例えばLoreena McKennittのような夢想性というか妖艶さのようなムードが全体を覆うように漂っていて、不思議な気分に襲われもする。
還暦を前にして、到達し得た桃源郷のような境地に近い音楽だ。唄と音楽にサルディーニャ人の心が豊かに溢れている。2017作。Sard




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  堀田はりい著『神宿る沖ノ島』
           (定価1800円+税)

         

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古代歴史ファンタジー小説


東遊伝〜八百万の神々〜




『東遊伝〜鷹王と八百万の神々〜』PRムービー


   

生山早弥香セカンド・アルバム「Light」、発売中!

「Light」がアイルランドのアイリッシュ・ミュージック専門店で売上げベスト5にランキング!(2012年9月)

「Light」を聴けば、アイリッシュ・ミュージックとスコティッシュ・ミュージックの技と型に精通した音楽家であることがはっきりとわかる。魅惑の精妙さと、演奏法の、いくつかの歓喜の展開が彼女の演奏に宿っていて、壮麗な気分を経験させる。(イギリスの音楽雑誌「fROOTS」の2012年6月号)

アイリッシュ・ハープの演奏は十分に選び抜かれた選曲で、それらの曲はとても思慮深く演奏されている。中でもパダー・オリアダの「アン・ドゥリーアン」は素晴らしい演奏だ。演奏家のすべての仕事は、わたしたちの音楽がいかに国際的になったかの素晴らしい証言だ。(John Brophy。アイルランドの音楽雑誌「IrishMusicMagazine」の2012年11月号)

ハープだけの完全ソロでケルト系伝承曲などを計13曲。過去聴いたハープのソロ作品では最高の一枚。素晴らしい音楽家だ」(松山晋也 ミュージック・マガジン 2012年1月号)

「瑞々しい感性がハープの一音一音に精霊のごとく宿っており、ハープだけの完全ソロ・アルバムながら、マジカルな響きに満ちている」(遠藤哲夫 ストレンジ・デイズ 2012年3月号)




生山早弥香ファースト・アルバム「Spirited Harp」発売中。\2800(送料無料)






タムボリン30周年記念インタビュー

fROOTS誌2007年12月号(pdf/英文)




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  『コクリコ坂から』の主題歌
   「さよならの夏」の生演奏
         by 生山早弥香